身近な公共空間である公園の活用実験「田園都市で暮らす、働く、楽しむ パークフェスタ」

「次世代郊外まちづくり」は、横浜市と東急株式会社が新たな発想でこれからの時代に合った郊外住宅地に再生させていくことを目指し、取り組んでいる産学公民連携のまちづくりプロジェクトです。

2022年からは、「田園都市で暮らす、働く」に「楽しむ」というテーマを加え、地域のつながりや自然などの地域資産を生かして自由で豊かな、新しい郊外住宅地のライフスタイルを提案していく取り組みを実施しています。

2022年には、日常を楽しく、豊かにするアクティビティを体験しながら、身近な公共空間である「公園」の活用について検討する「田園都市で暮らす、働く、楽しむ パークフェスタ」を行いました。

11月中旬に平日を含む、計3日間開催し、アウトドアオフィスやお手軽ストレッチとスポーツ遊び、出張カフェ、ヤギとのふれあい、たき火、軽トラ元気市(キッチンカー等)、読み聞かせ、移動図書館など商店街や地域の活動団体、行政、企業と連携とした、様々なコンテンツを実施しました。

弊社では、全体の企画・運営、来場者向けアンケート等の作成・集計、記録、効果検証等の支援をしています。




 

「次世代郊外まちづくり構想」策定支援業務
「次世代郊外まちづくり住民創発プロジェクト」住民活動支援業務
「次世代郊外まちづくり 地域連携プログラム等」支援業務
WISE Living Lab活動支援業務
次世代郊外まちづくり活動支援業務
「田園都市での楽しむ機能」の導入戦略検討業務委託
次世代郊外まちづくりパークフェスタ企画支援業務
次世代郊外まちづくりパークフェスタ運営支援業務 


site:横浜市青葉区 東急田園都市線沿線
model:たまプラーザ駅北側地区(青葉区美しが丘1〜3丁目)
since:2012〜現在
clients:横浜市、東急株式会社
link:次世代郊外まちづくりについてはこちら

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